2011年09月20日
大阪正心館・館長講話「五芒星の秘密に迫る」4 転載
2011/09/07 大阪正心館 九鬼館長講話(4)

「宇宙の星と地球」
★宇宙と地球
最近8月に発刊された経典で『2012年人類に週末は来るのか』という本がございます。
前半は、モンテスマ王というオバマ大統領の守護霊が語っている霊言ですが、その中にマヤ文明というのは、宇宙人から実際に指導を受けていて、星のこともいろいろ教わったというふうに書かれています。
救世主にあたるような方々は、高級霊の一つの権限として、未来を創っていく仕事をしているのだということが書かれているんですね。
ご参考までに、また読み直し、あるいはお読みになられたらよろしいかと思うんですけども、この意味から類推しますと、
古代にもいろいろな宇宙人が来ていて、地球人になって生まれ変わっている。皆さんの中にも他の星から来られた方々もいらっしゃると思うんですけれども、
そのように地球に影響を与えている星というのがいくつかあって、その影響をもとに「どういう星の影響力が強くなるときに、どのような状況が起きるのか」ということを、教えてもらったりしながら研究しているというのが、当時のひとつの科学でもあったんじゃないかと思うんですね。
そしてこれが今、地球上では忘れられているということでございます。
しかし、この忘れられたものが、今、復活しつつあるんですね。宇宙人リーディングとともに。
これとまあ、忘れられていた陰陽師が、最近復活してきているのと、ある意味ではパラレルな(意味:並行して、相似して)ところもあるんじゃないかなあと感じているんですけれども、
この天文を見て占うというところと、この宇宙からの影響というところは、何らかの関係があって、その印がこの星の印とも関係あるんじゃないかなあと感じます。

★地球を護る印
最近ハリウッド映画で怖い映画がございますが、地球人の普通の常識からすると、宇宙の他の星の技術力や文明と比較すると遅れているのがほとんどの時代ですので、もう全然違うところから異次元の攻撃を受けたりする。ある意味で恐怖と崇拝の対象でもあったんじゃないかなあと思うんですね。
そういう意味で、この地球の中で善悪相克しておりますけれども、争っている状態を解決していくための一つの考え方としては、(地球内部とは)違った次元のものを持ってこないと、なかなかお互い仲良くなれないものでございまして、いがみあっていると、それを中和したり、それを超越していく存在というものが必要になってきます。
それは、仏神が信仰という形で人々を統治している形がずっと続いてきたわけですが、信仰の対象の表れとして、神や仏、普段は目に見えない存在を、エル・カンターレ像や大仏とか、そのような形で表しています。
また、何もないところであっても、空を見上げれば星があって、星を見つめているだけで、地球の小ささ、人間の小ささ、もめごとの小ささというものを感じることが大きいのではないかなと思います。
その意味で、今の、現実のこの世の力を超えたる何らかの力というものが、天上界にはあるんだと。
その秘義を指し示すものが、この星形の、五芒星、ペンタグラムではないかなというふうに、感じさせていただく次第でございます。
こういうところを考えると、総裁先生が「天界の秘義」ということで、おっしゃって下さったことがすごくよくわかると思いますし、今まさに宇宙の法が説かれてきて、宇宙人リーディングでいろんなことが明らかになっている。
この先に見えてくるものも、少しずつ想像がついてくるんじゃないかな、というふうに思います。
こうやってみると、何かロマンを感じることはございませんか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◎参考までに、マイフレでもありますアマミキョさんの記事「五芒星の霊的な意味~エル・カンターレ・ファイトの潜在パワー」をご紹介させていただきます。
「まとめ」
いかがでしたでしょうか?
これからもいろんな教えが説かれてくると思いますが、どんどん進んでいく幸福の科学の教えを素晴らしい形で拡げていかなければなりません。
私たちも発展していくにつれて、いろんな霊的攻撃が巧妙になってまいりますので、伝道に一生懸命力を尽くそうとしている皆さま方においても、様々な惑わしや妨害というものが起こってきている、それを感じていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。
そのような方のために『悪霊封印秘鍵』を賜っております。
http://www.shoja-irh.jp/cms2/files/20110821125330.pdf
★結界論セミナー
結界論の中ではさすがに時間がなくて、このような話は申し上げられませんけれども、このようないろんな積み上げられた智慧を踏まえて、主のご指導のもと、「結界」という新たなる道をお示しいただいていますので、非常に神秘的な研修になっております。
研修では瞑想や修法も賜っております。中には、守護霊と対話できたっていう喜びの声が上がってきておりますので、そういう意味で多くの方にご参加いただいて、伝道力を強化し、尚且つ、悪霊・悪魔の攻撃を跳ね返す力「霊的防御力」を上げて参りたいと思います。
今月は七の日式典3回に渡って、この陰陽師系のお話をちょっとさせて頂きたいと思っております。
五芒星の秘密に迫られたでしょうか。
30分ですので、さほどではないかもしれませんが、次回はこの結界と封印について、少しお話をさせて頂ければと思っております。ご清聴頂き本当にありがとうございました。
今後とも、皆様方の大発展大成功を心より祈念申し上げます。
ありがとうございました。
※次回17日(土)の七の日式典・九鬼館長講話は『封印と結界について』と題して、お話いたします。

「宇宙の星と地球」
★宇宙と地球
最近8月に発刊された経典で『2012年人類に週末は来るのか』という本がございます。
前半は、モンテスマ王というオバマ大統領の守護霊が語っている霊言ですが、その中にマヤ文明というのは、宇宙人から実際に指導を受けていて、星のこともいろいろ教わったというふうに書かれています。
救世主にあたるような方々は、高級霊の一つの権限として、未来を創っていく仕事をしているのだということが書かれているんですね。
ご参考までに、また読み直し、あるいはお読みになられたらよろしいかと思うんですけども、この意味から類推しますと、
古代にもいろいろな宇宙人が来ていて、地球人になって生まれ変わっている。皆さんの中にも他の星から来られた方々もいらっしゃると思うんですけれども、
そのように地球に影響を与えている星というのがいくつかあって、その影響をもとに「どういう星の影響力が強くなるときに、どのような状況が起きるのか」ということを、教えてもらったりしながら研究しているというのが、当時のひとつの科学でもあったんじゃないかと思うんですね。
そしてこれが今、地球上では忘れられているということでございます。
しかし、この忘れられたものが、今、復活しつつあるんですね。宇宙人リーディングとともに。
これとまあ、忘れられていた陰陽師が、最近復活してきているのと、ある意味ではパラレルな(意味:並行して、相似して)ところもあるんじゃないかなあと感じているんですけれども、
この天文を見て占うというところと、この宇宙からの影響というところは、何らかの関係があって、その印がこの星の印とも関係あるんじゃないかなあと感じます。

★地球を護る印
最近ハリウッド映画で怖い映画がございますが、地球人の普通の常識からすると、宇宙の他の星の技術力や文明と比較すると遅れているのがほとんどの時代ですので、もう全然違うところから異次元の攻撃を受けたりする。ある意味で恐怖と崇拝の対象でもあったんじゃないかなあと思うんですね。
そういう意味で、この地球の中で善悪相克しておりますけれども、争っている状態を解決していくための一つの考え方としては、(地球内部とは)違った次元のものを持ってこないと、なかなかお互い仲良くなれないものでございまして、いがみあっていると、それを中和したり、それを超越していく存在というものが必要になってきます。
それは、仏神が信仰という形で人々を統治している形がずっと続いてきたわけですが、信仰の対象の表れとして、神や仏、普段は目に見えない存在を、エル・カンターレ像や大仏とか、そのような形で表しています。
また、何もないところであっても、空を見上げれば星があって、星を見つめているだけで、地球の小ささ、人間の小ささ、もめごとの小ささというものを感じることが大きいのではないかなと思います。
その意味で、今の、現実のこの世の力を超えたる何らかの力というものが、天上界にはあるんだと。
その秘義を指し示すものが、この星形の、五芒星、ペンタグラムではないかなというふうに、感じさせていただく次第でございます。
こういうところを考えると、総裁先生が「天界の秘義」ということで、おっしゃって下さったことがすごくよくわかると思いますし、今まさに宇宙の法が説かれてきて、宇宙人リーディングでいろんなことが明らかになっている。
この先に見えてくるものも、少しずつ想像がついてくるんじゃないかな、というふうに思います。
こうやってみると、何かロマンを感じることはございませんか?
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◎参考までに、マイフレでもありますアマミキョさんの記事「五芒星の霊的な意味~エル・カンターレ・ファイトの潜在パワー」をご紹介させていただきます。
「まとめ」
いかがでしたでしょうか?
これからもいろんな教えが説かれてくると思いますが、どんどん進んでいく幸福の科学の教えを素晴らしい形で拡げていかなければなりません。
私たちも発展していくにつれて、いろんな霊的攻撃が巧妙になってまいりますので、伝道に一生懸命力を尽くそうとしている皆さま方においても、様々な惑わしや妨害というものが起こってきている、それを感じていらっしゃる方がたくさんいらっしゃると思います。
そのような方のために『悪霊封印秘鍵』を賜っております。
http://www.shoja-irh.jp/cms2/files/20110821125330.pdf
★結界論セミナー
結界論の中ではさすがに時間がなくて、このような話は申し上げられませんけれども、このようないろんな積み上げられた智慧を踏まえて、主のご指導のもと、「結界」という新たなる道をお示しいただいていますので、非常に神秘的な研修になっております。
研修では瞑想や修法も賜っております。中には、守護霊と対話できたっていう喜びの声が上がってきておりますので、そういう意味で多くの方にご参加いただいて、伝道力を強化し、尚且つ、悪霊・悪魔の攻撃を跳ね返す力「霊的防御力」を上げて参りたいと思います。
今月は七の日式典3回に渡って、この陰陽師系のお話をちょっとさせて頂きたいと思っております。
五芒星の秘密に迫られたでしょうか。
30分ですので、さほどではないかもしれませんが、次回はこの結界と封印について、少しお話をさせて頂ければと思っております。ご清聴頂き本当にありがとうございました。
今後とも、皆様方の大発展大成功を心より祈念申し上げます。
ありがとうございました。
※次回17日(土)の七の日式典・九鬼館長講話は『封印と結界について』と題して、お話いたします。
Posted by ゆかりん(近藤由香里) at 13:10│Comments(0)
│九鬼館長(=安倍晴明)講話 転載・抜粋
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